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次期 三菱パジェロ 『 Concept GC-PHEV 』東京モーターショー2013へ登場!!人気のSUV 2015年市販化へ向けいよいよ公開!!『 ガソリン・ディーゼル 』モデルもラインナップ!!

現行型 三菱 パジェロ・PAJERO(4代目)

2006年10月にフルモデルチェンジを行い、今年で7年目を迎える『 三菱・パジェロ(4代目)』そのパジェロの次期型が来月11月開催予定の『 東京モーターショー2013 』において初披露される。

次期パジェロとされるモデルは『 Concept GC-PHEV 』というコンセプトモデルで、デザインスケッチなどはすでに公開されており、実際のモデルにおいては5m程のボディであるようだ。

コンセプトモデルのパワートレインは『 プラグインハイブリッド(PHEV)』とされており、既に販売実績のあるアウトランダーPHEV『 2Lガソリンエンジン+(前後)60kwモーター)』を中心としたシステムをベースに、次期パジェロ用には『 エンジンV6 3Lクラス+(前後)にモーター 』を搭載した4WDとなり新開発のPHEVシステムが搭載され、リチウムイオンバッテリーの蓄電容量も大きなものになるようである。

Concept GC-PHEV デザインスケッチ

三菱concept-gc.jpg

既に好評な販売を続けるアウトランダーPHEVの影響もあり、三菱としては今後PHEVをSUVすべてにおいて展開していく方向のようで、今回登場する『 Concept GC-PHEV 』が大きな存在となるのは間違いないだろう。

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レクサス CT200hマイナーチェンジ!! 2014年1月20日に登場!! フロントマスクにはレクサスの顔となるスピンドルグリル採用!!CT F SPORT もラインナップ!!

Lexus 2014 CT200h

欧州においては2010年、日本国内においては2011年1月にデビューした『 LEXUS CT200h 』来年1月で販売開始から丁度3年目を迎える。その3年目を節目に『 CT200h 』には新たに大規模なマイナーチェンジが施され、フロントマスクにはレクサスの顔となるスピンドルグリルが正式に採用され2014年1月16日に登場する。(現在、現行モデルの生産は終了)

現在のレクサスの顔でもある『 スピンドルグリル 』はこの『 CT200h 』のフロントバンパーとグリルラインの形状が基点となっており、その後登場する『 LS・GS・IS 』のフロントマスクに大きな影響を与えた。

次期『 CT200h 』には新型『 IS 』のフロントマスクが最有力とされており、採用となればCセグメントハッチバックに、ISのスポーティなイメージを与えるモデルとなるだろう。


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レクサス プレミアムコンパクトSUV 『Lexus LF-NX 』2014年秋にデビュー!! 市販モデルには新型『 IS 』のデザインを採用し登場!!


今年9月にドイツで開催された『 2013 フランクフルトモーターショー 』において、デビューを飾ったコンセプトカー『 LEXUS LF-NX 』、『 LS・GS・IS 』 とレクサスの顔でもあるスピンドルグリル化が進み、LEXUSの代表的なSUVである『 RX・LX 』に続く新たな刺客として高級コンパクトSUV市場へ投入される。

このコンセプトカー『 LF-NX 』は『 全長4640mm×全幅1870mm×全高1630mm 』と同クラスのライバルとなる欧州勢『 BMW X1/X3 』・『 audi Q3 』・『 Mercedes-Benz GLK 』といった高級コンパクトSUVクラスへ対抗するための車種となり、来年秋にも市販化が決定しているようだ。


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ダイハツ 新型タント フルモデルチェンジ 10月3日発売!!待望の両側スライドドアを採用 イーステクノロジー採用によりJC08モード燃費 28.0km/L!!

ダイハツ 新型タントカスタム CM 動画

ダイハツ車種の中でもムーヴ・ミライースに次いで人気車種となる『 ダイハツ・タント 』『 ダイハツ・タントカスタム 』の発売がいよいよ10月3日に開始される。

今回のモデルチェンジで『 3代目 』となるダイハツタント、軽トールワゴンとして圧倒的な人気車種であるタントの魅力はなんといってもその居住性にあり、今回登場する新型も先代と同様全高1750mmの仕様となっており、ホイールベースは先代に比べ2455mmと35mm短縮されるものの、助手席は前後にロングスライド、同様に後部座席もロングスライドするなどアレンジが可能であり、広い室内空間は今だ健在といったところだろう。


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