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トヨタ 『 アクア・AQUA 』を一部改良モデル12月2日より発売開始!!世界一低燃費を奪還!!JC08モード燃費37.0km/Lを実現!!再び販売台数トップの座を狙う!!


トヨタより、長年のハイブリッドカー技術開発から、スモールハイブリッド車として登場した人気車種『 アクア・AQUA 』が一部改良され、燃費性能で世界一低燃費『 JC08モード燃費 37.0km/L 』(PHV車を除く)を実現、12月2日より発売開始、スポーツモデルとなる『 アクアG SPORTS 』を12月9日より販売を開始する。

2011年12月26日に新型の車種として登場したアクアは、プリウス1.5Lエンジンに、THS-Uシステムによるスモールハイブリッドカーとして世界最高となる『 JC08モード燃費35.4km/L 』という驚異的な燃費性能を達成、翌年10月にはそれまで新車販売台数『 1位 』の座に輝き続けた同社『 プリウス 』を抜き月間販売台数トップとなる。

今回一部改良として発売するのには、ご存知のとおり『 HONDA FIT(HV)』の存在が大きく『 JC08モード燃費36.4km/L 』として今年の9月に販売を開始したFITが燃費で上回り、さらに翌月には販売台数もFITに抜かれ2位に後退したが・・・


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フィットベースの新型コンパクトSUV『 VEZEL(ヴェゼル) 』東京モーターショーにおいて市販車モデルついに登場!!ハイブリッドシステムはフィットと同じ『 i-DCD 』!!今年12月20日予約販売開始!!


本田技研工業は現在開幕中である東京モーターショー2013において、 FITをベースとする、新型クロスオーバーSUV『 VEZEL(ヴェゼル) 』 を世界初公開した。同じくホンダより出展されている、S660、Nワゴン、に関しては事前に情報等が公開されていたものの・・・FITベースのSUVに関しての発表は、当日まで一切情報を公開されていなかった。

VEZELの発表が行われ、品格のあるエクステリアデザインから、ファンの注目度も高くコンパクトSUVという実用性を重視したモデルは早くもFITと同等の販売台数を予感させている。国内での発売は今年12月20日より発売が開始される予定となっている。

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ヴェゼルの名前の由来は、カットされた宝石の面の輝きのように『 多面的な魅力と価値 』の意味が込められているとのこと。


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2014 レクサス 新型クーペ 『 RC 』東京モーターショー2013 初披露!!デザインもそのまま発売!!デビューは2014年秋頃!!気になる価格は!!

2014 LEXUS RC

TOYOTAの高級車ブランド『 LEXUS 』は、現在開催されている東京モーターショー2013へ新型スポーツクーペ『 LEXUS RC 』を初披露した。

『 レクサスRC 』は『 IS 』をベースにしたスポーツクーペとなっており、ボディサイズは全長4695mm×全幅1840mm×全高1395mmと全長はほとんど『 IS 』と同じであり、車幅を30mm広く、車高を35mm低く設定されている。

RCはISのクーペではなく、ISとGSとの間に位置付けされる新しいラインナップのクーペであり、GSのプラットフォームを使用した足まわりを組み込み、ISのインパネと互いのパーツをうまく組み合わせることで生まれた新しいブランニュークーペとなっている。プラットフォーム、インパネ、などはIS・GSと共有してはいるものの、外板パーツなどにおいては共有していないところからするとRCがISとは別の存在であるということがよく理解できる。


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そのRCのエクステリアには、レクサスの顔となるスピンドルグリルをワイドタイプに変更し、スピンドルグリル内部へフォグランプを装備し、ヘッドランプには『 LEXUS 』・『 L 』の文字を模ったL型のLEDが配備され、スポーティで品のあるフロントマスクは個性的である。タイヤには19インチを採用、大きく膨らんだ前後のフェンダーラインは、タイヤがとても強調されているようにも見える。

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スバル インプレッサベースのステーションワゴン『 LEVORG・レヴォーグ 』[動画] 東京モーターショー2013 11月20日市販モデル(プロトタイプ)ついにお披露目【動画】!! 1.6L直噴ターボを搭載し来年発売へ!!

 スバル『 LEVORG・レヴォーグ 』【 動画 】

東京モーターショー2011、スバルブースにおいて発表されたコンセプトカー『 アドバンスドツアラーコンセプト 』は、1.6Lターボの水平対向ハイブリッドを搭載したモデルであり、今回発表となるモデルはその市販型となるプロトタイプでインプレッサ派生ワゴン『 レヴォーグ 』という名で世界初公開される。

北米市場において販売が好調とされる『 レガシィ 』は進化を遂げる毎にボディサイズが大きくなり、日本国内においてはあまり興味を持たれないモデルとなっていったようで、国内ユーザー側からは【 扱いやすくひと回り小さいモデル 】を求められたことからインプレッサをベースとしたスポーツワゴンの開発が進められ『 レヴォーグ 』が誕生することとなったようだ。


スバル『 LEVORG・レヴォーグ 』
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出典:SUBARU/富士重工業(株)


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ホンダ・スモールスポーツ!!BEATの後継モデル『 S660 コンセプト 』!!Sシリーズの名を継承し東京モーターショー2013においていよいよ登場!!気になるMTの設定は・・・

東京モーターショー2011 EV-STER

東京モーターショー2013(11月22日〜12月1日)東京ビッグサイトにおいていよいよ多くのファンが待ち望むホンダのスモールスポーツ、BEATの後継車『 S660 』が披露される。

今回登場する『 S660 』は2年前に開催された、東京モーターショー2011において電気自動車のコンセプトカーとして登場した『 EV-STER (全幅3ナンバーサイズ) 』をサイズダウンし、軽自動車枠にリメイクしたコンセプトモデルで、『 NSX 』『 CR-Z 』と同じ『 エキサイティングHデザイン 』と呼ばれるデザインコンセプトが基となっているようで、メーカー側のデザイナーによるとホンダのスポーツカーの新しいデザインとなっているとのことである。

『 EV-STER 』のエクステリアデザインを軽自動車枠にサイズダウンするのにはとても苦労したようで、車高も低くワイドでスポーティなイメージを出すのに相当苦労したようで、この『 S660 』のデザインは高い空力性能を発揮できるよう開発スタッフの徹底したデータを基にデザインされたようである。

1991年に登場したミッドシップレイアウト軽スポーツ『 BEAT 』にはフロント13インチ、リア14インチと異径のタイヤが採用されていたが・・・それはS660にも継承されているようでフロント16インチ、リア17インチと異径タイヤを採用し前後の高さやワイド感の演出、よりスポーティな走りを実現するための設定となっているようだ。


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