googleca26dcaae19bdc08.htmlgoogleca26dcaae19bdc08.htmlgoogleca26dcaae19bdc08.htmlgoogleca26dcaae19bdc08.html 輸入車国産車動画紹介

マツダ 2014『 4代目 』新型ロードスター 今年秋に発表予定!!発売は2015年初頭になる見通し!!『 画像 』

アルファロメオの『 創業100周年 』とピニンファリーナの『 創業80周年 』を記念して2010年のジュネーブショー用に製作された『 デュエットタンタ(Duettottanta)』


今年『 4代目 』へのフルモデルチェンジへ向けて、現在開発が順調に進んでいる『 4代目 』ロードスター。3月にスイスで開催予定の『 ジュネーブモーターショー 2014 』においてワールドプレミアされるのが有力とされていたが・・・初披露はもう少し先となる今年秋くらいの予定になるようだ。

2012年7月5日マイナーチェンジを受けたマツダのロードスター

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既に昨年1月、フィアットとの業務提携を正式に発表したマツダ、イタリア最大手フィアットの傘下であるアルファロメオとの共同プロジェクトで『 4代目 』新型ロードスターの開発は順調に進められているようす。

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ダイハツ 2014新型ムーヴ イーステクノロジー搭載により燃費・走りともにトップを狙いフルモデルチェンジ!!新型は30.0km/L以上の燃費を実現か!!


2010年12月13日に(5代目)として登場した現行型ダイハツムーヴは、今年10月にフルモデルチェンジを迎え新型ムーヴとして登場することが予定されている。

現行型となる(5代目)は軽自動車市場による燃費競争が激化により2011年11月一部改良を施し、ミライースにて開発された『 e:Sテクノロジー 』によって新型のエンジンと改良型CVTを組み合わせたパワートレーンと停車前アイドリングストップ機能『 eco IDLE 』を採用したことで、JC08モードで27.0km/Lを達成し低燃費クラストップ座を実現した。


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マツダ 2014新型デミオ 今年3月に開催のジュネーブショーにて初公開!!SKYACTIV-G 1.3Lに加え1.5Lもラインナップ!!クリーンディーゼルには1.4Lエンジンを搭載か!!


今年マツダは、3台の新型車を市場へ投入する。その先駆けとなるのが、今年3月ジューネーブショーにおいて初公開される『 新型 DEMIO (デミオ)』。マツダの『 SKYACTIV 』エンジンを搭載し、エンジンだけではないシャシーやトランスミッションも含め、全領域にスカイアクティブ技術を導入し生まれ変わる。

搭載されるエンジンは、1.3Lに加え、アクセラに搭載された1.5L SKYACTIVエンジン( SKYACTIV-G )も搭載される予定で、トランスミッションは新開発となる6速ATのスカイアクティブドライブ『 SKYACTIV 6AT 』となる。


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スズキ SX-4後継者『 S-CROSS(エスクロス)』2014年5月国内において発売開始!!スズキ初のCセグメントコンパクトSUV輸入車としてついに日本上陸!!


SX-4の後継車とも言われる『 S-CROSS 』。2013年3月に開催されたジュネーブモーターショーにおいて『 SX4 S-Cross 』というスズキとしては初となる欧州Cセグメントクラスの新型クロスオーバー車を発表した。

スズキのクロスオーバーSUVには『 SX-4 』があったが、Bセグメントクラスでベースがスイフトであったため、室内の狭さ狭さやラゲッジスペースが小さいなどから、クロスオーバーSUVとしてはやや印象の薄いモデルとなり欧州や国内において販売実績が上がらないという問題に直面していた。

そこで打開策としてスズキはCセグメントクラスの新型『 SX-4 S-Cross 』を発表。SX-4に求められた居住性を重視、ラゲッジスペースも拡大しCセグメントクロスオーバーSUVとして『 SX-4 S-Cross 』という名で既に欧州で販売が開始されており、その『 S-CROSS 』が2014年5月、ようやく国内販売を開始するようで、コンパクトSUV市場に注目が集まる。


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ダイハツ 新型コペン 着せ替えコンセプト 2種類のボディで2014年5月より発売開始!!JC08モード燃費25km/L以上の燃費に大きな期待!!


『 走る楽しさ、所有する楽しさを見直す 』を開発テーマに、2013年東京モーターショ2013において登場した『 ダイハツ KOPEN(コペン)』。脱着できるボディを骨格として『 着せ替え 』可能となったボディには、スポーティなエクステリアと、クロスオーバーテイストをイメージさせる2つエクステリアが披露された。

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着せ替えコンセプトが大きな話題となった新型コペンには、東京モーターショーにおいて発表されたこの2種類のデザインをベースとして発売が開始される予定で、今後その他にも着せ替えデザインのバリエーションを増やしていく予定ではあるが、自社だけで多くのバリエーションを用意するのは困難と考え、数社パーツメーカーへ依頼しており、その他にも外装パネルの設計データを一般ユーザーにも提供し、新型コペン公式プレサイトなどにおいて知らせるようすで自動車業界にとって今までにない取り組みとなるようだ。

コンセプトによれば外装パネル交換はスマートフォンのカバーケースのように外装パネルを着せ替えできるボディ骨格から、女性でも簡単に取り外しができるような簡単な構造を目的としているが、あまりにも簡単にすると盗難や走行中の脱落の可能性が懸念される。


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