googleca26dcaae19bdc08.htmlgoogleca26dcaae19bdc08.htmlgoogleca26dcaae19bdc08.htmlgoogleca26dcaae19bdc08.html 輸入車国産車動画紹介

HONDA 欧州向け『 シビック TYPE R コンセプト[動画] 』 2014年ジュネーヴモーターショー出展!!新開発2.0L直列4気筒直噴エンジン搭載!!最高出力280馬力以上のモンスターついに公開!!


ホンダ技研工業の英国現地法人、ホンダモーターヨーロッパ・リミテッドは、2014年3月スイスで開催される、ジュネーヴモーターショーにおいて欧州向け『 シビック(5ドア)』をベースとした『 シビック TYPE R コンセプト 』の公開を予告、2015年に欧州において市販モデルの発売を発表した。

『 シビック TYPE R コンセプト 』は、スポーツモデルとして『 シビック TYPE R 』のデザインの方向性を示すコンセプトモデルであり、そのスペックはニュルブルクリンクFF最速タイムを目標に開発が進められてきた。

ホンダは新世代パワートレーン技術群『 EARTH DREAMS TECHNOLOGY(アース・ドリームス・テクノロジー)』の1つとして小型車・中型車に最適なターボ過給エンジンによるダウンサイジングターボ『 VTEC TURBO 』を新開発、280馬力以上の高出力に欧州の排出ガス規制『 EURO6 』をクリアするという高い環境性能も両立した『 2.0L 4気筒直噴ガソリンターボエンジン 』に加え、『 1.5L 4気筒直噴ガソリンターボエンジン 』『 1.0L 3気筒直噴ガソリンターボエンジン 』という従来の自然吸気エンジンのさらに上を行く高出力・高トルクに低燃費を両立させた、コンパクトエンジンを開発しており、欧州向け『 シビック TYPE R コンセプト 』には、現在も開発中の『 2.0L 4気筒直噴ガソリンターボエンジン 』が搭載される。


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2014 スバル新型ツーリングワゴン『 LEVORG・レヴォーグ 』1.6L DIT/2.0L DITについて!!


2013年東京モーターショーにおいて世界初披露され初代レガシィの登場より25年、大型化したレガシィの後継モデルとして日本市場向けに開発された新型スポーツツアラー『 REVORG・レヴォーグ 』。2014年1月4日先行予約開始から1月19日までの間に約3200台を受注し、そのうち約7割が1.6L車を選択、全体の70%以上がよりなめらかに路面を捉える応答性と高い剛性を確保する『 ビルシュタイン製ダンパー 』に、バネ下重量を低減し運動性能と乗り心地を向上させる『 アルミ鍛造製フロントロアアーム 』などを標準装備とする『 Sモデル 』が多くのユーザーから支持されている。

今年4月より正式発売が開始となるレヴォーグには大きく分けて『 1.6L DIT / 2.0L DIT 』の2種が設定されており、この『 1.6 DIT 』エンジンはレヴォーグのために新開発され高い環境性能を兼ね備えたターボエンジンで『 NA2.5L 』と同等のトルクを1800rpmという低回転域から発揮し、小径タービンにより1気筒あたりの爆発エネルギーが小さく2.0Lと比較した場合、振動そのものが小さく抑えられた設計になっているという。


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スバル 次世代クロスオーバーコンセプト第3弾!!『 スバル ヴィジヴ 2 コンセプト 』ジュネーブ国際モーターショーにおいて初公開!!ティザー画像を公開し発表を予告!!


スバル(富士重工業)は来月3月4日に開幕予定のジュネーブ国際モーターショーにおいて『 スバル ヴィジヴ 2 コンセプト 』のワールドプレミアを予告、同車のティザー画像を公開、出展を明らかにした。

今回出展となる『 スバル ヴィジヴ 2 コンセプト 』は、昨年3月ジュネーブショーで出展された『 スバル ヴィジヴ コンセプト 』から続く第3弾目となる次世代クロスオーバーコンセプトモデルであり、その第1弾となった『 スバル ヴィジヴ コンセプト 』のパワートレーンには、水平対向4気筒2.0L DOHCディーゼルターボ、フロントに1モーター(駆動+発電)リアに独立2モーター(駆動)計3モーターを組み合わせたプラグインハイブリッドシステムを採用し出展された。


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フォード『 フォーカス 』 3月スイスで開催予定の『 ジュネーブモーターショー14 』において2015年モデル初披露!!


米国の自動車大手、フォードモーターは2月24日、センターコンソールの形状をはじめ内外装のデザインを一新、各部に改良を施した新型『 フォーカス』を発表した。新型フォーカスは3月にスイスで開催予定のジュネーブモーターショー14で初公開される。

フォーカスは、フォードの主力となるCセグメント車であり、2011年に登場した3代目フォーカスにユーザーから寄せられた意見を反映させ内外装をリメイクしレイアウトを変更している。さらにフロントマスク、ボンネット、グリル、ヘッドランプのデザインも大幅に変更を加え、シャシーや足回り(ショックアブソーバ・サスペンジョン)等、を一新し2011年(3代目)のデビューから約4年の時を経て、現行モデルから大幅に改良が施されている。



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マツダ デミオコンセプトモデル『 マツダ跳(HAZUMI)[動画] 』3月ジュネーブにおいて初公開予定!!同時に新開発クリーンディーゼル『 SKYACTIV-D 1.5L 』も公開!!


マツダは3月に開催予定の『 ジュネーブモーターショー 』において、次世代コンパクトカーのコンセプトモデル『 跳(HAZUMI) 』を発表する。 この『 跳(HAZUMI)』というネーミングには、『 コンパクトなボディから弾けるようにエネルギーを発散し野生動物のように勢いよく跳躍する 』といった意味を持つようだ。

『 跳(HAZUMI) 』は、マツダのクルマづくりを妥協することなく具現化し、マツダの次世代コンパクトカーの理想形を表現しているということから、以前より噂されていた次期型『 デミオ 』のコンセプトモデルとして出展されるようで、以前『 雄(TAKERI)』が出展され、市販モデル『 アテンザ 』となったように、この『 跳(HAZUMI) 』も同じく次期型『 デミオ 』として市販化されることが有力とされている。


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