googleca26dcaae19bdc08.htmlgoogleca26dcaae19bdc08.htmlgoogleca26dcaae19bdc08.htmlgoogleca26dcaae19bdc08.html 輸入車国産車動画紹介

三菱 ランサーエボリューションX 最終モデル6速ツインクラッチSST車をいよいよ8月1日に発売開始!!

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三菱自動車は、ハイパフォーマンス4WD セダン『 ランサーエボリューションX 』 を一部改良し既に7月10日より発売を開始。6速ツインクラッチSST車を8月1日から販売する。

ランサーエボリューションXは、2007年にデビューしプラットフォームや2.0Lターボエンジンなど、すべてが新しくなり、現在は標準化されているツインクラッチミッションをいち早く採用したモデルとなる。

また、三菱の得意分野でもある4WD機能も大幅に進化、『 S-AWC(Super All Wheel Control) 』と呼ばれる独自の車両運動統合制御システムを導入し、駆動力、制動力を高度にコントロールすることが可能となった。


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スズキワゴンRマイナーチェンジ!!ワゴンRハイブリッドも同時リリース!!簡易ハイブリッドでJC08モード燃費32.4km/Lに!!

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以前より、スズキの軽自動車ワゴンRは、今夏に実施されるマイナーモデルチェンジでハイブリッド化される方向で計画が進められていた。やはり目玉は『 軽新車市場唯一のハイブリッド 』であり、ライバルであるダイハツ・ムーヴも10月にフルモデルチェンジ控えており、今後もシェア争いの激しい軽自動車市場となりそうだ。

最近のスズキでは軽クロスオーバーSUVのハスラーを大ヒットさせこの勢いに乗り、さらに軽自動車初となるハイブリッドをリリースすることで攻勢をかけ、2014年8月25日発表・販売が開始される。

ワゴンRのハイブリッド化については、これまでに様々な情報があったが、市販化時期についてはフルモデルチェンジ後となる2016年頃に発売されるという情報が有力であったが、このタイミングでのハイブリッド化は、予測より相当時期が早まったことになる。


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2014トヨタ・エスティマ マイナーチェンジ!!9月2日に一部改良、特別仕様車『 VERY 』を設定!!従来のプレミアムエディションも一部改良!!

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昨年5月にマイナーチェンジし一部改良が行われ、『 アエラス 』の2.4Lガソリン車、ハイブリッド車の各7人乗り仕様をベースにした特別仕様車『 アエラス"Premium Edition" 』を発売したエスティマ。

そのエスティマが9月2日に一部改良、さらに特別仕様車『 VERY・Edition 』が設定される。

エスティマの一部改良では、3.5Lとハイブリッド車へ設定されているVSC(車両安定制御システム)が新たに2.4Lにも設定されエクステリアにおいてはドアミラーがオート格納となり、リバースギヤに入れるとドアミラーが自動で気になる死角が見えるように動くリバース連動式が設定され、インテリアに関してはインパネ、ドアアームレスト、コンソールボックスの加飾が変更される。

アエラスの内装パーツはサイバーカーボン調からピアノブラック調へ変更され、空調が内気循環の場合にはエンジンがOFFになるのと連動し自動で外気を取り入れる新機能が追加される


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トヨタ 次世代 スープラは4WDの可能性? BMWの軽量化技術CFRP(カーボンボディ)に2.0Lターボを搭載か!?

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トヨタがBMWと共同開発を発表したのが、2012年6月それから約2年が過ぎた今、次世代スープラの全貌が
少しづつ明らかとなってきている。

この両社の共同開発は、トヨタのガソリンエンジンに電気モーターを併用するハイブリッド次世代技術をBMWへ供給。

またBMWは既に『 i3 』や『 i8 』へ採用されている、量産仕様のカーボンファイバー強化樹脂『 CFRP 』を使用した軽量化技術をトヨタへ供給する。

BMWの軽量化技術が(FRスポーツ)次世代スープラへ盛り込まれ、トヨタとBMWがそれぞれ得意分野を担当することでよりレベルの高いスポーツカーを作り出すというもの。

当初はトヨタスープラのラインナップは数年前に予定されていたが・・・2008年に起きた『 リーマンショック 』により凍結されていた・・・


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トヨタ・大人気の新型ハリアー、7月現在の気になる納期!!一部は来年にずれ込む?

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昨年11月にフルモデルチェンジしたトヨタ・新型ハリアーの受注は依然衰えを見せず、7月末となった現在においても納期に大幅な遅れが出ている。

トヨタ・新型ハリアーの発売当初の約1ヶ月間の受注台数が、2.0Lのガソリン車が約1万2000台、2.5Lハイブリッド車が約8000台と合計約2万台の受注となり、月販2500台目標の8倍に相当、現在もその煽りを受け納期は長期化しているようす。

新型ハリアー発売当初は、ガソリン車よりもハイブリッド車の発売がガソリン車よりも遅れていたため、ガソリン車の受注がメインとなっていたが、 徐々にハイブリッド車がメインへとシフトしたことで約3ヶ月程前までガソリン車の標準グレード『 グランド 』中級グレード『 エレガンス 』であれば、『 1ヶ月 〜 2ヶ月 』で納車できる状況になっていたようだ・・・


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