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トヨタ 新開発の2.0Lターボエンジン レクサスISにも搭載!!『 クラウン アスリートII 』『 G's クラウン 』へも搭載予定!!クラウンアスリートターボ復活か!!



高級車ブランド『 レクサス 』より、先月7月29日に発表、同日より販売が開始された『 レクサス・NX 』。

そのレクサスNXへ搭載された新開発の2.0Lターボエンジン『 NX200t(8AR-FTS)』は今後、トヨタやレクサスの2.5L〜3.0Lクラスの車に広く採用されていく方向であることは間違いないようで、これを縦置き(FR用)に改良し今後『 レクサスIS 』や『 クラウン 』へ搭載される。

2.0Lターボエンジンを搭載する『 IS 200t 』は2015年9月頃のラインナップとなるようで、搭載時に吸排気系の改良が加えられ『 NX 』に搭載された(8AR-FTS)に比べ最高出力を5PSほどパワーアップさせたエンジンとなる可能性が高く、スカイラインに追加設定されたベンツ製の(直4 2.0L直噴ターボ)『 M274 』を搭載する200GT‐tへ多少差をつけるユニットとなるようだ。


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8月19日スズキ・ジムニー、ジムニーとジムニーシエラに特別仕様車ランドベンチャーを追加!!

ジムニー・Jimny
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スズキは、人気のSUV軽乗用車『 ジムニー(660t) 』と小型乗用車『 ジムニー・シエラ(1300t) 』へ特別仕様車『 ランドベンチャー 』を設定、8月19日より発売を開始した。

ランドベンチャーの主な特徴は、悪路に強い走破性能をそのまま、内外装に高級感を持たせており、今年4月に実施された消費税増税後の販売低迷を抜け出すべく、特別仕様車を設定し販売に力を入れるようす。

外観の更新箇所については、フロントマスクへ専用のブラックメッキ加飾が施されたフロントグリルを装着、専用フェンダー・ガーニッシュを採用、それから『 ジムニー・ランドベンチャー 』には専用のブラックメッキフロントバンパーアンダーガーニッシュを採用しさらに存在感を高める仕様が施されている。


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今年末に登場のマツダCX-3に兄弟車の存在!!トヨタの新型コンパクトSUVへ『 SKYACTIV-D 』を搭載か・・・!!ボディサイズはオーリス程!!

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昨年11月に発売された『 新型ハリアー 』の受注状況は現在も衰えることなく納期は長期化、価格.comの『 自動車 』というカテゴリーの人気ランキング順位では過去最高となる3位を記録、上位5車種には『 レヴォーグ 』『 ヴェゼル 』『 ヴォクシー 』『 FIT 』がある。

現在、標準グレードの『 グランド 』中級グレードの『 エレガンス 』は11月下旬〜12月末程の納期であり、上級グレードとなる『 プレミアム 』『 プレミアム アドバンスパッケージ 』に至っては、12月末〜来年1月中旬と依然衰えをみせない状況が続いているようす。

一方で、トヨタにハリアークラスは存在するものの、『 ヴェゼル 』『 ジューク 』『 SX4 』など、人気のコンパクトSUVクラスのラインアップが無くポッカリ穴の空いた状態であり、欧州においても『 RAV4 』の下に位置するSUVが無い・・・

そこで、トヨタはこの穴を埋めるために現在コンパクトSUVの開発を急ピッチで進めているわけだが、どうやらこの新型コンパクトSUVの発表は来年の4月頃に予定されているもよう。


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マツダ 新型ロードスター9月4日に公開!!車重950s前後の大幅な軽量化!!20q/L前後の高い燃費性能を武器にいよいよ発表!!


今年9月4日に、ロードスター誕生25周年を迎える記念イベントにおいて日本国内をはじめ、北米、欧州へ向け世界同時公開が予定されている。

現行モデルである3代目『 NC型 』がデビューし約9年が経ち、いよいよそのデザインが発表される日も間近と
なり、マツダ・新型ロードスター『 4代目 』は、すでにご存じのとおり、イタリアの自動車メーカーフィアットとの業務提携により傘下のアルファロメオとプラットフォーム、サスペンションなどを共有する。

新型ロードスターへ採用されるプラットフォームには、マツダの新世代技術『 SKYACTIV TECHNOLOGY 』軽量化・剛性、衝突安全性を両立した、新開発のスカイアクティブシャシーがベースとなることは既に公表されており、このスカイアクティブシャシーによって車両重量が900s〜950sとなることから現行2.0Lにも劣らない、スポーティな走行性能が発揮されることは間違いないとされている。

その一方で、燃費性能はというと『 JC08モード燃費 20.0q/L 』前後になるようで、大幅な軽量化が大きな決め手となり、スポーツカーでありながら高い燃費性能と走りの両方を併せ持つモデルであることを考えると、新開発スカイアクティブシャシーの影響はかなり大きい。


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マツダ・CX-3 いよいよ今年末に発表!!来年早々発売開始!!SKYACTIV-D 1.5Lは『 JC08モード燃費27.0q/L 』前後!!

『 デミオ 』コンセプトモデル、魂動デザイン『 跳(MAZDA HAZUMI) 』コンセプトSUVイメージ画像

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既にプロトタイプの試乗が行われ、9月下旬の発売を目前に控える『 マツダ・新型デミオ 』。

その新型デミオがベースとなり、マツダのデザインテーマ『 魂動(こどう)-Soul of Motion 』を踏襲したグローバルコンパクトカー第5弾となるクロスオーバーSUV『 マツダ CX-3 』は、同社CX-5の弟分として今年末に発表、来年早々から発売される予定で計画が進められている。

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基本となるプラットフォームは新型デミオと同じで、最低地上高と全高を引き上げ、ボディサイズは『 全長4306o×全幅1765o×全高1550o 』程となり、SUV風に仕立てたジャストサイズコンパクトモデルとなり、もちろん新型デミオ同様、マツダの新世代技術『 SKYACTIV TECHNOLOGY 』の恩恵を受けることとなり『 エンジン・トランスミッション・シャシー・ボディ 』に至るまでフルスカイアクティブ技術が採用される。


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