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スバル、新型インプレッサ!!来年秋にも、5ドアスポーツ、4ドア(G4)市販開始!!WRX S4 STIは2017年に!!


今年10月に開催された東京モーターショーにおいて公開された『 インプレッサ 5ドア コンセプト 』。引き続き11月に開催されたロサンゼルスショーにおいて公開された『 インプレッサ セダン コンセプト 』が早くも来年秋には市販モデルとなって販売が開始されるという。

2011年12月20日に販売開始された現行インプレッサ(4代目)は登場してから今月で4年目を迎える。インプレッサは5ドアの『 インプレッサスポーツ 』4ドアの『 G4 』スポーツグレードの『 WRX 』クロスオーバーの『 XV 』ワゴンとなる『 レヴォーグ 』とスバルファンにとってインプレッサシリーズは幅広く展開し注目されている車種でもある。

そんなインプレッサが、来年秋にもベースモデルとなる『 5ドア インプレッサ スポーツ 』『 4ドア G4 』が新型となって登場し、この新型にはスバルの次世代プラットフォーム『 スバル グローバル プラットフォーム(SGP)』が採用される。


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ホンダ、2016年春にも市場へ投入!!オデッセイHVと新型フリード!!その気になる内容は?

TOKYO MOTOR SHOW 2015 ODYSSEY HYBRID

ホンダの2016年度、新型車ラインナップは、1月〜7月にかけて『 オデッセイハイブリッド 』『 フリード 』が市場へ投入される。『 オデッセイHV 』が来年1月〜3月にかけて販売が開始され、ホンダ主力の戦略モデルとなる『 フリード 』は4月〜7月にかけて販売が開始される予定となっているようだ。

特に、人気のコンパクトミニバン『 ホンダ・フリード 』は、ライバル車種でもある『 トヨタ・シエンタ 』に販売市場を先取られ背中を追うかたちでのスタートとなるが、大幅に変更されたインテリアに加え広い車内空間の確保や、新開発となるパワートレインを採用しコンパクトミニバン市場の巻き返しが図られている。


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スバル、ヴィジブフューチャーコンセプト!!スバルの次世代SUVは次期フォレスター?デビューの時期は!!


東京モーターショーにおいて公開された『 ヴィジヴフューチャーコンセプト 』は、2013年ジュネーヴにおいて公開された『 ヴィジヴコンセプト 』『 ヴィジヴ2コンセプト 』に続くスバルの第3弾となるクロスオーバーSUVになるが・・・この『 ヴィジヴフューチャーコンセプト 』が次期フォレスターになることが有力とされているようだ。

『 ヴィジヴフューチャーコンセプト 』のプラットフォームは、次期インプレッサとも共有しており、フロントにエンジン、リアへシングルモーターを配備したハイブリッドAWDが搭載可能となるパッケージとなっており、これにより、四輪駆動車や後輪駆動車へ必須でもあった駆動軸に伝達する役割であるプロペラシャフトが不要となったことが大きな利点となっており、室内空間を広く快適にすることが出来、AWDながらもよりフラットなフロアレイアウトが実現されている。


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マツダ RX-VISION 2020年発売に向け新世代ロータリーエンジン『 SKYACTIV-R 』開発中!!今後の展開は?

第44回東京モーターショー2015 マツダ プレスカンファレンス

東京モーターショー2015において一番注目を集めたといっても過言ではない『 RX-VISION 』2012年6月22日『 RX-8 』を最後に生産が終了となり、マツダの伝統でもあるロータリーエンジン搭載車が市場より姿を消した。

その後、マツダはロータリーエンジンの研究開発自体は行っているとのアナウンスを元に、一部の限られたスタッフにより細々と開発が進められていたが、マツダのCEOでもある小飼雅道社長の『 今後の製品計画としてロータリーエンジンはプランにはない 』ということから、一時的にロータリーエンジンの開発が途絶えたかに見え、その後は具体的な発表も無かったので・・・今回の次期ロータリーエンジン搭載モデルの発表を待ち遠しく思ったファンも数多くいただろう。

『 RX-VISION 』の今後の展開としては、車名が示す通り搭載されるエンジンはロータリーであることは間違いないようで、2007年の東京モーターショーにおいて発表された『 16X型 』主軸となり、現在もロータリーエンジンの開発が進められているという。

今回明らかにされたロータリーエンジンは『 SKYACTIV-R 』と命名されており、開発に携わる技術者からはNAでいくのか?ターボでいくのか?など『 まだまだ課題も多くエンジンなどの詳細について多くは語れない 』ということで言葉の通り、現在開発真っ只中ということが伺える。


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スズキ・新型ソリオ『 SOLIO 』ストロングハイブリッドを設定!!12月中旬に販売開始!!2016年スズキの今後の展開は!!

スズキ・新型ソリオ『 SOLIO 』『 SOLIO BANDIT 』

今年8月にフルモデルチェンジを果たした『 スズキ・新型ソリオ 』は以後好調な販売のスタートとなり、11月現在の納期は約2か月ということで来年に持ち越しとなるようです。

先代に比べよりスマートな姿となった4代目新型ソリオ、販売好調の理由としてはスズキ独自のマイルドHVを搭載した『 JC08モード燃費 27.8q/L 』という低燃費に、広い室内空間、スムーズな乗り降りができ、快適な操作性等であり、中でも安全対策であるデュアルブレーキサポート車の人気が凄まじいようです。

スズキ新型ソリオは現在、各販売店において12月27日まで『 新型ソリオハイブリッド体感フェア 』を実施しており、試乗するともれなく3000円分のクオカードが贈呈されたり、さらに試乗レポートをサイトへ投稿すると抽選で豪華商品が貰えるなどのキャンペーンを展開しています。


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