googleca26dcaae19bdc08.htmlgoogleca26dcaae19bdc08.htmlgoogleca26dcaae19bdc08.htmlgoogleca26dcaae19bdc08.html トヨタ ヴィッツ 2016年中旬にビッグマイナーチェンジ!! ヴィッツハイブリッドいよいよ国内でデビュー!! - 輸入車国産車動画紹介

トヨタ ヴィッツ 2016年中旬にビッグマイナーチェンジ!! ヴィッツハイブリッドいよいよ国内でデビュー!!


2010年12月にデビューした現行『 トヨタ 3代目 ヴィッツ 』。デビューからすでに5年が経過、そろそろモデルチェンジを迎える時期が近づいており、4代目となる新型ヴィッツは2017年後半のデビューを目標に現在少しづつ計画が進められているようだ。

『 4代目 』のヴィッツが登場するまではあと約2年程待つことになる訳だが・・・その『 4代目 』の登場の前に、ヴィッツは来年2016年中盤頃にビッグマイナーチェンジを迎える。

来年実施されるヴィッツのビッグマイナーチェンジでは、フロントフェイスを含めエクステリアに一部変更が加えられ、更に欧州において販売されているトヨタヴィッツ『 欧州名:トヨタ・ヤリス(3代目) 』に設定されているハイブリッドモデルがいよいよ日本国内市場へ向け販売されるという。


搭載されるハイブリッドシステムはトヨタ・アクアと同じ『 1NZ-FXE型 1.5L 直4 DOHC 「 54 kW (74 PS) /4,800 rpm 」』+『 モーター(THSU)「 45 kW (61 PS) 」』となり、JC08モード燃費はなんとアクア37.0km/Lを超える『 38.0q/L 』になるという。

ヴィッツとアクアを比較した場合ヴィッツのほうが室内空間が広く、そのうえハイブリッドモデルの追加となり燃費性能もアクアを超えるというから、こうなるとヴィッツを選択するユーザーは増加するだろう。
更に価格帯もアクアと同じ価格帯となり173万円前後の設定となるようす。

となると気になるのはアクアの存在で、競合し微妙な関係となってしまうが・・・アクアは2011年12月の登場から約4年が経過しアクアもそろそろモデルチェンジの時期が近づいている。

ここへきてヴィッツにハイブリッドモデルを投入してくるということは・・・トヨタも次期アクアではそれを超える何かを計画していることは間違いないと予測する。







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