googleca26dcaae19bdc08.htmlgoogleca26dcaae19bdc08.htmlgoogleca26dcaae19bdc08.htmlgoogleca26dcaae19bdc08.html トヨタ・パッソ&ダイハツ・ブーン、2016年4月フルモデルチェンジ!!コンパクトカートップクラスの燃費性能!! - 輸入車国産車動画紹介

トヨタ・パッソ&ダイハツ・ブーン、2016年4月フルモデルチェンジ!!コンパクトカートップクラスの燃費性能!!

現行 トヨタ PASSO・パッソ
パッソ.jpg

2010年2月にデビューした現行『 2代目 』トヨタ・パッソ&ダイハツ・ブーン。2016年4月中旬頃にフルモデルチェンジを迎え一新『 3代目 』が登場する。

今回のフルモデルチェンジでは、パッソの長所でもある操作性を生かすため、ボディサイズは『 全長3,665o×全幅1,665o×全高1525o、ホイールベース2,490o 』とほぼ変わらず、現行に比べ全高が10o低く、ホイールベースが50o伸ばされているようだ。


現行 ダイハツ BOON・ブーン
ブーン.jpg

現行に比べ、室内空間を拡大することをコンセプトに設計されているようで、よりパッソに最適なパッケージングとなり、室内長が+145o、全席と後席間が+75oと拡大され、一新しそれが大幅な居住性UPにつながるようだ。

また、新型パッソ・ブーンでは、現行モデルに設定されているパワートレーン『 1.3L 直4 DOHC 』は廃止となり、『 1.0L 直3 DOHC 』に一本化され、コンパクトカーNo.1の低燃費を目指しており、JC08モード燃費『 28.0q/L 』程度となるようだ。

新型では、快適性や乗り心地、更には安定した走行性能も追及され、走行時の静粛性はクラストップレベルを実現しているという。

グレード体型はベースグレードとなる『 G・X-Lパッケージ・X 』に、ルーフ部が別塗装の2トーンカラーとなる上級仕様『 MODA・モーダ 』をラインアップし、各グレードに衝突被害軽減ブレーキ『 スマートアシストU 』が設定される。

気になる価格帯は120万円〜175万円程度と予測される。







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