googleca26dcaae19bdc08.htmlgoogleca26dcaae19bdc08.htmlgoogleca26dcaae19bdc08.htmlgoogleca26dcaae19bdc08.html ホンダ・新型フリード、改良型i-DCD 1.5Lハイブリッドを搭載し燃費性能UP!!居住性、ラゲッジスペースも広々と!! - 輸入車国産車動画紹介

ホンダ・新型フリード、改良型i-DCD 1.5Lハイブリッドを搭載し燃費性能UP!!居住性、ラゲッジスペースも広々と!!

トヨタ・シエンタへ対向すべくホンダは同じ7人乗りコンパクトミニバン『 新型フリード 』を今年秋頃にリリースする。

ホンダは今年の、新型車ラインアップはこの新型フリードのみとなるようで、その他には大幅なマイナーチェンジが行われ予定では・・・

2月
オデッセイハイブリッド2.0L+2モーターハイブリッドの追加
『 JC08モード燃費25.0q/L(目標値)』
ヴェゼル RS追加の予定、
フェイスリフト+1.5Lターボ搭載の可能性有


3月
クラリティフューエルセル、航続距離700q以上、
5人乗り燃料電池車FCVのリース販売開始

4月〜5月
フィットへ改良が施された次世代ハイブリッドシステム
i-DCDを搭載。JC08モード燃費37q/L以上に

7月〜8月
アコードのハイブリッドシステムの見直し変更+フェイスリフト

9月〜11月
グレイスへ改良が施された次世代ハイブリッドシステム
i-DCDを搭載+フェイスリフト
フィットシャトルへ改良後の次世代ハイブリッドシステム
i-DCDを搭載、1.5LターボRSの設定か?

17年秋頃
N-BOXのフルモデルチェンジ!!

以上が予定されている。

新型フリードには、3気筒1.0Lのダウンサイジングターボが搭載されるという情報があったが、『 1.5L i-DCD ( HV ) 』と『 1.5L i-VTEC ( NA ) 』の2本立てとなり今回は見送られることになったようだ。

STEP WGN SPADA

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全体のボディデザインはステップワゴンに近いデザインとなり、フロントフェイスにはホンダの顔となる『 ソリッド・ウィング・フェイス 』を採用、スパーダのようなスポーティなモデルも設定される。

ボディサイズが『 全長4,250o×全幅1,695o×全高1,720o 』程となり、現行モデルとサイズは殆ど変わらず、低床フロアに加え、居住性はシエンタとほぼ変わらないようで、2列シートの5人乗り、3列シートの6人乗り、7人乗りがある。

特にハネアゲ式となる三列目シートを収納すると荷室高が確保され広々としたラゲッジスペースを使用できるという。

注目の燃費性能は改良後の次世代ハイブリッドシステム『 1.5L i-DCD( HV )』によって大幅に改善しているようで、滑らかな加速フィールに低燃費を両立、JC08モード燃費『 30.0q/L 』を目標値としているようだ。







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