googleca26dcaae19bdc08.htmlgoogleca26dcaae19bdc08.htmlgoogleca26dcaae19bdc08.htmlgoogleca26dcaae19bdc08.html TOYOTA - 輸入車国産車動画紹介

トヨタ・大人気の新型ハリアー、7月現在の気になる納期!!一部は来年にずれ込む?

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昨年11月にフルモデルチェンジしたトヨタ・新型ハリアーの受注は依然衰えを見せず、7月末となった現在においても納期に大幅な遅れが出ている。

トヨタ・新型ハリアーの発売当初の約1ヶ月間の受注台数が、2.0Lのガソリン車が約1万2000台、2.5Lハイブリッド車が約8000台と合計約2万台の受注となり、月販2500台目標の8倍に相当、現在もその煽りを受け納期は長期化しているようす。

新型ハリアー発売当初は、ガソリン車よりもハイブリッド車の発売がガソリン車よりも遅れていたため、ガソリン車の受注がメインとなっていたが、 徐々にハイブリッド車がメインへとシフトしたことで約3ヶ月程前までガソリン車の標準グレード『 グランド 』中級グレード『 エレガンス 』であれば、『 1ヶ月 〜 2ヶ月 』で納車できる状況になっていたようだ・・・


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トヨタノア・ヴォクシーの派生車種『 ESQUIRE・エスクワイア 』ハイブリッド車+ガソリン車もラインナップか!!ノア・ヴォクシーよりも上級ミニバン間もなく登場!!

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トヨタノア・ヴォクシーの派生車種となる車名『 ESQUIRE・エスクワイア 』の発表・発売が、当初今年末の『 12月 』の販売予定で計画が進められていたが、どうやら販売時期の前倒しが行われるようすで『 10月〜11月 』に早まるもよう。

トヨタ人気のミニバン、ヴォクシーが『 ネッツ店 』ノアが『 カローラ店 』の専用販売となっており、1クラス上のミニバン『 エスティマ 』や高級セダン『 クラウン 』といった割と上級クラスの車種を専用販売する『 トヨタ店・トヨペット店 』4月の増税前の需要も落ち着き、今年下半期の新車需要が早めに落ち込んでいくと予測されている。


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トヨタの名車、ランドクルーザー70復活 8月25日発表!!搭載エンジンはプラドと同型の『 1GR-FE型 V6 4.0L 』を搭載!!

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トヨタより、日本国内において2004年まで販売されていた名車ランドクルーザー70が復活し、日本国内で8月25日〜15年6月末までの期間限定で販売される。

荒地のある地域で高い走破性能を発揮するランクル70は、アフリカ、中近東、豪州においてマイナーチェンジされ現在も販売されており、人気のモデルとなっている。

日本国内においても2004年まで生産されていたランクル70の魅力は、やはりその高い走破性能にあり、特にクロカン好きのコアなユーザーにはたまらないモデルであり、ファンの間ではランクル70こそが真のランクルと呼ばれている程。


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トヨタ プロボックス・サクシード8月6日大幅にマイナーチェンジ!!人気の業務用車両12年目のビッグマイナーチェンジ!!


トヨタ自動車より、2002年に乗用バン・乗用ワゴンモデルとして登場したトヨタのライトバン、プロボックス・サクシード。カローラバンの後継として登場し、業務用として活躍の場が多くロングセラーモデルとなりデビューから既に12年が経過している。

そんなトヨタ、プロボックス・サクシードが8月6日大幅にマイナーチェンジされる。プロボックスは、2002年のデビュー以降、数度の一部改良が行われてきたがボディパネルをフルモデルチェンジに近いほど大幅に変更するのはこれが初となる。


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トヨタプリウスα11月にマイナーチェンジ!!プリウス派生人気のステーションワゴンついに待望のG'sモデル登場!!

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トヨタより2011年5月より製造・発売を開始している、トヨタ・プリウスの派生のステーションワゴン『 プリウスα 』。発売開始より3年半を過ぎた今秋(2014年11月)頃にマイナーチェンジが行われる。

広い室内空間にラゲッジスペースと実用性も高く、トヨタ自慢のハイブリッド技術(スプリット方式)と本家のプリウスと並んで人気を集める『 プリウスα 』。中古車市場においても価格が安定しているなど3年以上経った今でもその人気は衰えておらず、乗用派生セダンからのハイブリッドミニバンという『 プリウスα 』独自の設定は未だライバルが不在ということも強みの一つであるだろう。


・・・しかしその一方で・・・メルセデスベンツ・Aクラスがベースとなる『 GLA 』、ホンダ・フィットベースの『 ヴェゼル 』、マツダ・デミオベースの『 CX-3(15年2月頃)』といった人気のコンパクトSUV市場においては、トヨタが一歩出遅れているところで・・・

当初2012年に市場へ投入させる予定であったトヨタのコンパクトSUVは、当時アクア、ヴィッツと同じBプラットフォームで開発が進められていたが、Bプラットフォームでは力不足ということがわかり、現在次期プリウスと同じ新開発となる『 Cプラットフォーム 』で急ぎ開発を進めており2016年1月頃の登場が予定されている。

次期プリウスはこの新開発『 Cプラットフォーム 』を初採用し、2015年2月頃の登場が予定されているようだ。・・・


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トヨタ・シエンタ 人気の7人乗り来年以降にもモデルチェンジ!!居住性、燃費性能ともに大幅な見直し!!

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トヨタが2003年から製造・販売を行なっているサブコンパクトミニバン『 シエンタ 』、発売後ロングセラーとなったシエンタは2010年8月に一度生産・販売を中止したが、2011年5月にマイナーチェンンジが行われ販売が再開された。

トヨタ・シエンタのボディサイズは小型ではあるものの両側スライドドアや3列シートを備えており、7人乗車を可能とすることから人気が高く販売好調が続き、一度生産中止になった車が異例の復活を遂げることとなったようだ。

そんな人気のトヨタ・シエンタ、同クラスのライバルである『 ホンダ・フリード 』のモデルチェンジを意識し、来年以降にもフルモデルチェンジが行われるようす。


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トヨタオーリス来年初頭にもマイナーチェンジ!!トヨタの新開発ダウンサイジングターボユニット『 1.2L 直4ターボ 』搭載か!!

現行・TOYOTA・トヨタオーリス

2012年8月20日に日本国内において発表・発売が開始された『 トヨタ・オーリス(2代目) 』、同時期に6速MT車をベースとしたコラボモデル『 MS-186H-CA シャア専用オーリスCONCEPT 』が出展され、商品化の要望が多かったことから2013年10月に市販化されるなど何かと話題も多く、今年5月にはネッツ店・ビスタ店の統合10周年を迎えるのを記念した特別仕様車『 150X "Blackish Lounge" 』を発売している。

そんな『 トヨタ・オーリス(2代目) 』が現在転換期を迎えており、来年2月にもマイナーチェンンジが行われる予定となっているようで、このマイナーチェンジにより内外装の一部デザイン変更に加え、現在開発が進められているトヨタの新ダウンサイジングターボユニット第2弾『 1.2L 直4 DOHCターボ 』が搭載されるという。


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トヨタ・ハリアー発売日より驚異的な受注台数!!人気のグレードと気になる現在の納期は?!!


昨年11月13日に発表され10年ぶりのフルモデルチェンジを迎え3代目となった新型ハリアー。

ガソリン車は12月2日に販売を開始、ハイブリッド車は2014年1月15日に販売が開始され、発表からわずか1カ月後の受注状況においてはガソリン車約1万2000台、ハイブリッド車約8000台と受注のほぼ4割がハイブリッド車となりトータルの受注台数は約2万台と月販目標2500台の約8倍となる。

昨年の発売日から今年5月末までの時点で2万8000台以上(HV含む)を受注するなど、高級SUVというジャンルでこの価格帯を考えると驚異的な人気となっている。


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