googleca26dcaae19bdc08.htmlgoogleca26dcaae19bdc08.htmlgoogleca26dcaae19bdc08.htmlgoogleca26dcaae19bdc08.html SUZUKI - 輸入車国産車動画紹介

スズキ 2016年度新型車ライナップ!!人気のワゴンRは基本的にキープコンセプト!!

エアトライサー&マイティ・デッキ

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今年の東京モーターショーにおいて『 マイティ・デッキ 』『 エアトライサー 』と2台のコンセプトカーをはじめに、数多くの車種を出品したスズキ。

スズキは2016年にラインナップ予定の新型車についてはこれまで以上の最多台数を計画しており、モーターショーに市販予定車を数多く出品した様に、その勢いもいよいよ市場へ展開される。

ラインナップされる車種は、まず2016年初頭に販売が開始されるソリオベースのクロスオーバーSUV『 イグニス 』。パワートレインはズズキが拡大を狙う『 1.2L 直4DOHC+モーター 』のマイルドハイブリッドとなり『 2WD・4WD 』ともに販売される。

イグニス&イグニストレイルコンセプト

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東京モーターショー2015に参考出品されたプロトタイプの市販版となり、イグニスの生産は『 相良工場(静岡県牧之原市)』において生産され月販2000台を目標とする量販モデルとなる。

続いて・・・


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スズキ 2016新型アルトワークス いよいよ12月24日発売開始!!ミッションに5速MTを設定!!ターボRSとの違いは?


2014年12月にフルモデルチェンジした『 スズキ・アルト(8代目)』は、JC08モード燃費37q/L( 2WD-CVT )という驚異的な燃費性能により人気が高まり、その後派生車種として今年3月に発売が開始されたスポーツモデル『 ターボRS 』の発売が開始された。

11月には『 アルト・アルト ラパン(3代目)』ともに、新設計のプラットフォームによる軽量化、操縦性や燃費性能、スポーティモデルのRSに加えファッション性の高いラパンなど、選択のバリエーションも多くその基本性能の高さも評価され、2016年 RJC カーオブザイヤーを受賞したアルトシリーズ。

そんなアルトシリーズの中で過去にラリーやダートトライアルなどでライバル車種と激戦を繰り広げ、アルトの中で最もスポーティなモデルでもあった『 アルト・ワークス 』、初代アルトワークスは『 DOHC インタークーラー+ターボエンジン 』で軽自動車でもハイパワーとなる最高出力64馬力の性能で、以後の軽自動車の馬力自主規制となった車種でもある。

そんな伝説を持つ『 アルト・ワークス 』が、2000年12月に5代目アルトのマイナーチェンジを機にその姿を消すこととなった・・・しかし、突如東京モーターショー2015へ登場し当初は参考出品車としての出展だったこともあり、市販はないかと思われたが、多くのユーザーたっての希望もあり約15年ぶりに復活する。


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スズキ・新型ソリオ『 SOLIO 』ストロングハイブリッドを設定!!12月中旬に販売開始!!2016年スズキの今後の展開は!!

スズキ・新型ソリオ『 SOLIO 』『 SOLIO BANDIT 』

今年8月にフルモデルチェンジを果たした『 スズキ・新型ソリオ 』は以後好調な販売のスタートとなり、11月現在の納期は約2か月ということで来年に持ち越しとなるようです。

先代に比べよりスマートな姿となった4代目新型ソリオ、販売好調の理由としてはスズキ独自のマイルドHVを搭載した『 JC08モード燃費 27.8q/L 』という低燃費に、広い室内空間、スムーズな乗り降りができ、快適な操作性等であり、中でも安全対策であるデュアルブレーキサポート車の人気が凄まじいようです。

スズキ新型ソリオは現在、各販売店において12月27日まで『 新型ソリオハイブリッド体感フェア 』を実施しており、試乗するともれなく3000円分のクオカードが贈呈されたり、さらに試乗レポートをサイトへ投稿すると抽選で豪華商品が貰えるなどのキャンペーンを展開しています。


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8月19日スズキ・ジムニー、ジムニーとジムニーシエラに特別仕様車ランドベンチャーを追加!!

ジムニー・Jimny
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スズキは、人気のSUV軽乗用車『 ジムニー(660t) 』と小型乗用車『 ジムニー・シエラ(1300t) 』へ特別仕様車『 ランドベンチャー 』を設定、8月19日より発売を開始した。

ランドベンチャーの主な特徴は、悪路に強い走破性能をそのまま、内外装に高級感を持たせており、今年4月に実施された消費税増税後の販売低迷を抜け出すべく、特別仕様車を設定し販売に力を入れるようす。

外観の更新箇所については、フロントマスクへ専用のブラックメッキ加飾が施されたフロントグリルを装着、専用フェンダー・ガーニッシュを採用、それから『 ジムニー・ランドベンチャー 』には専用のブラックメッキフロントバンパーアンダーガーニッシュを採用しさらに存在感を高める仕様が施されている。


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スズキワゴンRマイナーチェンジ!!ワゴンRハイブリッドも同時リリース!!簡易ハイブリッドでJC08モード燃費32.4km/Lに!!

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以前より、スズキの軽自動車ワゴンRは、今夏に実施されるマイナーモデルチェンジでハイブリッド化される方向で計画が進められていた。やはり目玉は『 軽新車市場唯一のハイブリッド 』であり、ライバルであるダイハツ・ムーヴも10月にフルモデルチェンジ控えており、今後もシェア争いの激しい軽自動車市場となりそうだ。

最近のスズキでは軽クロスオーバーSUVのハスラーを大ヒットさせこの勢いに乗り、さらに軽自動車初となるハイブリッドをリリースすることで攻勢をかけ、2014年8月25日発表・販売が開始される。

ワゴンRのハイブリッド化については、これまでに様々な情報があったが、市販化時期についてはフルモデルチェンジ後となる2016年頃に発売されるという情報が有力であったが、このタイミングでのハイブリッド化は、予測より相当時期が早まったことになる。


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スズキ・ハスラー 依然好調の売れゆき!!ハスラー納車まで現在においての納期はいつごろに!!


昨年の東京モーターショーで初披露目され人気のスズキ・ハスラー。1月8日の発売以前から事前受注が殺到、発売から10日程過ぎた1月14日には『 25000 』台以上を受注するなど『 ワゴンR 』以来の大ヒットとなり製造メーカーであるスズキでは増産を決定、当面の月産計画1,0000台を目指し生産される計画となり、早期に受注残を解消する方向で生産が進められている。

クロスオーバーSUVという新しいジャンルで登場したハスラーは、全高と室内高を高くしてトールワゴンという新ジャンルを開拓した『 スズキ・ワゴンR 』がベースとなっており、人気のハスラーは開発から2年程で市販にこぎつけたというから驚き、ハスラー誕生の背景にはエンジニアをはじめとするスズキ社員の努力のたまものであることは間違いないだろう。


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スズキ・次期ソリオ 2015年末に登場予定!!スズキ初のとなるマイルド・ハイブリッド仕様車を市販化か?!!

現行モデル・ソリオ
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2010年12月室内を拡張した新開発のプラットフォーム採用によりコンパクトハイトワゴンとしては最大級の室内空間を実現した『 スズキ・ソリオ(3代目)』。

その後、2012年6月に派生モデル『 バンティット 』を追加、13年11月には熱効率を高めるデュアルインジェクションシステムやノッキング抑制効果を高めるクールド『 EGRシステム 』などを搭載した『 デュアルジェットエンジン 』が採用されている。

販売好調の続く中、2014年2月にはミリ波レーダー方式による衝突被害軽減ブレーキなどの安全装備を備えた『 レーダーブレーキサポートII装着車 』が追加発売され、これまで各所に大きな手直しを施し商品力アップが図られてきた。

そんなソリオが2015年末にモデルチェンジを迎え『 4代目 』として生まれ変わることが予定されており、この世代交代を機に現在開発中となっているハイブリッド仕様がラインナップされるという。


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スズキ・スイフト次期モデルは新開発のプラットフォームを採用!!エネチャージ発展型のマイルドハイブリッドを実用化!!


2010年8月にモデルチェンジとなり、今年8月で5年目を迎える『 スズキ・スイフト (3代目)』。新型に関しては時期こそ未定ではあるが、そろそろ世代交代の時期を迎えることが予測される。

現在スズキは、軽自動車から小型車の次世代プラットフォームを新たに開発、骨格形状を工夫し、従来のプラットフォームから補強財を廃止、板圧を薄く加工、そのぶんの曲げ剛性とねじり剛性を加えることで強度を向上させており、従来のプラットフォームに比べ、車両全体の約15%の軽量化に成功、燃費性能においても大きな効果が期待でき、次期スイフトの燃費性能は現行の『 JC08モード燃費が26.4km/L 』を大幅に超えることが予測される。


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