googleca26dcaae19bdc08.htmlgoogleca26dcaae19bdc08.htmlgoogleca26dcaae19bdc08.htmlgoogleca26dcaae19bdc08.html HONDA - 輸入車国産車動画紹介

ホンダ・新型フリード、改良型i-DCD 1.5Lハイブリッドを搭載し燃費性能UP!!居住性、ラゲッジスペースも広々と!!

トヨタ・シエンタへ対向すべくホンダは同じ7人乗りコンパクトミニバン『 新型フリード 』を今年秋頃にリリースする。

ホンダは今年の、新型車ラインアップはこの新型フリードのみとなるようで、その他には大幅なマイナーチェンジが行われ予定では・・・

2月
オデッセイハイブリッド2.0L+2モーターハイブリッドの追加
『 JC08モード燃費25.0q/L(目標値)』
ヴェゼル RS追加の予定、
フェイスリフト+1.5Lターボ搭載の可能性有

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ホンダ 新型となるS2000後継車へシビックタイプRの2.0Lターボを搭載!!市販版は2018年に登場!!

今年秋にいよいよ10年ぶりの復活となる『 ホンダ・NSX 』。価格は『 15万$ 』日本円にして約1800万円ととても高価になったうえハイパフォーマンスになりすぎてしまったことで、復活したのは嬉しいかぎりだがその一方で、もはや普通の人が気軽に楽しむというクルマではなくなった・・・

しかし・・・手軽に手が出せなくなったNSXの代わりに近年復活を果たすモデルがあると噂されており、それがどうやら約6年前に生産終了した2シーターFRスポーツ『 S2000 』の後継モデルとなるようだ。

ホンダのS2000は、創業50周年記念として1998年に発表、2シーターのFRスポーツで、2.0L直列4気筒ガソリンエンジンは最大出力250psとコンパクトかつハイパワーと当時人気を集めた車でもあったが、2009年8月に生産を終了した。


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ホンダ・新型フリード 来年秋10月頃に発売開始!!燃費性能は、JC08モード燃費『 30.0q/L 』を目標に!!

現行 モデル
現行 フリード.jpg

今年7月に約12年ぶりとなるフルモデルチェンジが行われた『 トヨタ・シエンタ 』。このシエンタに対向すべくホンダも7人乗りのコンパクトミニバン『 ホンダ・フリード 』を来年秋、10月頃に販売が開始されるという。

新型フリードの発売時期に関しては今年の東京モーターショー2015にて発表後、2016年3月頃には発売開始の予定であったが・・・パワートレインの変更を検討しているなどで、先送りとなり来年秋の10月頃の発売が有力のようだ。

新型フリードには新開発となる『 1.0L 3気筒 直噴ターボ 』ダウンサイジングターボを搭載、これをウリにしていく方針だったが、このままではライバルのシエンタに対向出来ないということで再度見直しが検討されたようだ・・・


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コンセプトカー発表より4年、ホンダのフラッグシップスポーツ『 NSX 』!!USにていよいよ来春生産販売開始!!


2005年7月ホンダは本格的スポーツモデルとして好評を博してきたNSXの生産を2005年12月末をもって終了というニュースから約7年後・・・2012年1月に北米国際オートショーにてコンセプトモデルを初出展!!そして2016年、いよいよ市販へ向け秒読み状態となったホンダのフラッグシップカー『 NSX 』。

15年間にわたって販売された初代モデルの後継となる『 2代目 NSX 』は、2016年春から北米『 アキュラ・ブランド 』で生産販売が始まり、日本発売は2016年秋以降の予定となっている。

新型NSXの生産はオハイオ州にあるホンダR&Dアメリカズのオハイオセンターに近接する四輪車生産工場『 パフォーマンス・マニュファクチュアリング・センター 』で生産し、来年春北米での販売を皮切りにこのオハイオセンターから世界中のユーザーへ向けて出荷される。



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ホンダの燃料電池車 FCV『 CLARITY FUELCELL クラリティ フューエルセル 』MIRAIとの違いは!!


東京モーターショー2015において初披露されたホンダのFCV『 CLARITY FUELCELL クラリティ フューエルセル 』ホンダは今から約13年前、2002年12月に世界に先駆けて燃料電池車(FCV)を実用化した。

『 FCV(Fuel Cell Vehicle)燃料電池車 』は環境性能、利便性など、環境問題を抱える自動車産業にとってみれば現段階においては最も優れている。

既にご存じのようにハイブリッド車は、ガソリンエンジンと蓄電池をモーターと組み合わせたシステムでガソリンエンジンは発電機の役割も果たしガソリン走行と電気走行とを繰り返す。

『 電気自動車(EV)』は単独での発電システムを持っておらず、充電されたのちに走行、電気がなくなれば、また充電を繰り返す。

EV車は電気だけを使用するので、CO2などの環境性能としてはハイブリッド車よりも優秀であるものの、デメリットとしては充電時間が長い。

日産『 リーフ 』を例えると、一般家庭での普通充電で8時間、EVステーションなどの急速充電であれば、約30分〜40分で約90%程の充電が可能。

普通充電の8時間に比べ、30分とはかなり早い、しかし・・・GSでの給油のように2分〜3分くらいで完了というわけにはいかない。


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ホンダ、2016年春にも市場へ投入!!オデッセイHVと新型フリード!!その気になる内容は?

TOKYO MOTOR SHOW 2015 ODYSSEY HYBRID

ホンダの2016年度、新型車ラインナップは、1月〜7月にかけて『 オデッセイハイブリッド 』『 フリード 』が市場へ投入される。『 オデッセイHV 』が来年1月〜3月にかけて販売が開始され、ホンダ主力の戦略モデルとなる『 フリード 』は4月〜7月にかけて販売が開始される予定となっているようだ。

特に、人気のコンパクトミニバン『 ホンダ・フリード 』は、ライバル車種でもある『 トヨタ・シエンタ 』に販売市場を先取られ背中を追うかたちでのスタートとなるが、大幅に変更されたインテリアに加え広い車内空間の確保や、新開発となるパワートレインを採用しコンパクトミニバン市場の巻き返しが図られている。


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2014ホンダ N BOX・エヌボックスの派生モデル N/(エヌボックス・スラッシュ)年末にラインナップ!!フロントマスクを大幅に変更し登場!!


ホンダより、2011年12月16日に販売が開始された『 N BOX 』。軽自動車として人気のカテゴリーであるトールワゴン市場にホンダが初めて参戦、本腰を入れて開発した『 N BOX 』はその使い勝手の良さから多くのユーザーからの指示を受け販売台数が、2012年度、2013年度ともにライバルを抑え2年連続で軽四輪車新車販売台数No.1を獲得した。

新設計となるNシリーズ共通のプラットフォームと、フィットと同じセンタータンクレイアウトなど、ホンダの軽自動車で初採用され、他にもエンジンルームをコンパクトに設定されたことで、広い室内空間の確保と軽自動車でもっとも低いフロアを実現した。


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ホンダ FIT3 来年にも新開発ダウンサイジングターボ『 1.0L 直3ターボ 』搭載か!!1.0L 直3ターボは2.0LクラスNAに匹敵!!


昨年の11月ホンダは新開発となる3つのダウンサイジングターボエンジン『 VTEC TURBO 』を公開した。この『 1.0L、1.5L、2.0L 』3タイプのターボエンジンは、いずれも可変動弁機構を採用した直噴式となり、この3つのターボエンジンのうちのひとつ『 1.0L 直3 DOHCターボ 』が日本国内において『 FIT 』に搭載されるという噂が浮上している。

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