googleca26dcaae19bdc08.htmlgoogleca26dcaae19bdc08.htmlgoogleca26dcaae19bdc08.htmlgoogleca26dcaae19bdc08.html Peugeot - 輸入車国産車動画紹介

欧州で人気のコンパクトSUV『 Peugeot(プジョー) 2008 』いよいよ上陸!!日本国内において2月15日発売開始!!燃費性能は『 JC08モード燃費18.5km/L 』


2013年3月に開催されたジュネーブショーで市販モデルがお披露目された『 Peugeot(プジョー) 2008 』2012年秋にデビューした『 Peugeot(プジョー)208 』をベースにBセグメントSUVとして開発され、2013年5月欧州各国において発売が開始されすでに販売台数3万5千台以上を記録しており、その欧州で人気のプジョー2008がいよいよ日本国内において来月2月15日発売が開始される。

もともとプジョーのSUVには世界で45万台を販売した1クラス上となる『 Peugeot(プジョー)3008 』が存在しており、プジョーはそこで得た様々なデータを小柄なボディに盛り込み、それを具現化したコンパクトSUV・2008としてラインナップ、欧米やアジア各国へ向け市場の拡大を図っている。

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『 Peugeot(プジョー)208 』のボディサイズである全長3960mm×全幅1740mm×全高1470mmに対し、『 Peugeot(プジョー) 2008 』は全長4160mm×全幅1740mm×全高1550mmと、208より全長+200mm、全高を+80mm拡大したボディサイズで『 日産・ジューク 』や『 ルノー・キャプチャー 』2013年12月に発売となった『 ホンダ・ヴェゼル 』などがほぼ近いサイズとなるようだ。

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プジョー Onyx コンセプト【動画】


2012年9月に開催されたフランス、パリモーターショー12において、プジョーの新しいコンセプトカー『Onyx』が初公開され、その独特のスタイルから多くの観客達を魅了した。

『Onyx』は、プジョーが提案するスーパースポーツカーであり、その斬新なスタイリングに、ハイブリッドパワートレインを搭載した21世紀の新しいスーパーカーで、ボディデザインは『プジョー・デザインラボ』が担当している。

『Onyx』はハイブリッドシステムを搭載する四輪駆動のクーペであり、(今後の展開としてはプラグインハイブリッドも考えられる)直噴3.7L V型 8気筒のディーゼルターボエンジンを搭載しており最大出力は600psを発揮するという。

エンジン×ハイブリッドシステムは、『ハイブリッド4』と呼ばれるエンジンであり、ディーゼルエンジンに運転領域を補助するハイブリッドシステムを融合している。

ミッドシップとなるエンジンが後輪を駆動し、前輪を電気モーターで駆動させ加速時のエンジンをアシストしてくれ、二次電池はリチウムイオンバッテリーである。

インパクトを与えるボディには、カーボンファイバー製モノコックを採用し軽量化され車両重量は1100kgである。パリモーターショー12において最も注目を集めた『Onyx』、今後はどのように展開していくのだろうか。


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プジョー 2013 新RCZ 6月より販売開始!【動画】


プジョー・シトロエン・ジャポンは、2012年10月パリモーターショーにおいて初披露されたマイナーチェンジ後の『 RCZ 』の販売を6月1日より販売すると発表した。

プジョーRCZは2009年秋のフランクフルト・ショーにおいてデビューし、2010年7月に発売されたコンパクトスポーツクーペであり、それから約数年後となるフェイスリフトモデルの発売となる。

今回のマイナーチェンジについてはフロントマスクが改良され、新たにブラックライトユニットを採用したバイキセノン・ヘッドライトやLEDポジションランプなどの新装備とフロント中心のプジョーエンブレムなども新デザインのものに変更され、左ハンドル車には新しい19インチアロイホイールが採用されているようだ。

エンジンについては2種類『右ハンドル6段AT仕様』と『左ハンドル6段MT仕様』が準備されており、『右ATには156ps』『左MTには200ps』の1.6L直噴ターボエンジンが搭載されている。


インテリアには、これまで左ハンドル車だけに採用されていた、スポーツステアリングホイールや、大型マルチファンクションディスプレイ、エンジンをスポーティーな音に響かせるサウンドシステムなどが右ハンドル車にも装備している。

車両本体価格は
RCZ(右ハンドル、6段AT)→ 402万円
RCZ(左ハンドル、6段MT)→ 426万円
RCZ カーボンルーフパック(右ハンドル、6段AT)→ 432万円
RCZ インテグラルレザーパック(右ハンドル、6段AT)→ 430万円
RCZ カーボンルーフインテグラルレザーパック(左ハンドル・6段MT)→ 469万円

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2013 プジョー 『208 GTi』・『208XY』


プジョー『208 GTi』『208XY』は2012年パリオートショーでデビューし、いよいよ発売が開始となるようだ。
プジョー『208GTI』は、『205GTI』の後継となる期待を背負ったクルマであり、そのスタイルは標準的な208より低く、幅広く設定されており、パワーユニットはRCAやDS3から移植された197bhpを発揮する1.6L直噴ターボ・エンジンを搭載する。

そのパフォーマンスは、最高出力197ps、0-100km/h加速は7.0秒未満であり、最高速度は225km/hに達する記録を打ち立てている。



『208 XY』はプレミアムグレードの位置づけとなり、フロントグリルやミラーキャップなどにメッキパーツが装飾され、アルミ製ペダルや専用の17インチアルミニウムホイール、レザーのステアリングホイールとシフトレバーなどが装備され高級感を演出している。

パワーユニットは4気筒の1.6Lディーゼルターボエンジン『e-HDi』が搭載され、1.6L『e-HDi』エンジンはアイドリングストップ機能を装備しており、圧縮比の高いディーゼルエンジンをわずか0.4秒で再始動させる機能『ウルトラキャパシタ』を採用。

最高出力115psを発生し、6段のマニュアルトランスミッションが組みあわされ、CO2排出量は99g/kmである。



ソース Web Magazine OPENERS

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