googleca26dcaae19bdc08.htmlgoogleca26dcaae19bdc08.htmlgoogleca26dcaae19bdc08.htmlgoogleca26dcaae19bdc08.html MAZDA - 輸入車国産車動画紹介

マツダ RX-VISION 2020年発売に向け新世代ロータリーエンジン『 SKYACTIV-R 』開発中!!今後の展開は?

第44回東京モーターショー2015 マツダ プレスカンファレンス

東京モーターショー2015において一番注目を集めたといっても過言ではない『 RX-VISION 』2012年6月22日『 RX-8 』を最後に生産が終了となり、マツダの伝統でもあるロータリーエンジン搭載車が市場より姿を消した。

その後、マツダはロータリーエンジンの研究開発自体は行っているとのアナウンスを元に、一部の限られたスタッフにより細々と開発が進められていたが、マツダのCEOでもある小飼雅道社長の『 今後の製品計画としてロータリーエンジンはプランにはない 』ということから、一時的にロータリーエンジンの開発が途絶えたかに見え、その後は具体的な発表も無かったので・・・今回の次期ロータリーエンジン搭載モデルの発表を待ち遠しく思ったファンも数多くいただろう。

『 RX-VISION 』の今後の展開としては、車名が示す通り搭載されるエンジンはロータリーであることは間違いないようで、2007年の東京モーターショーにおいて発表された『 16X型 』主軸となり、現在もロータリーエンジンの開発が進められているという。

今回明らかにされたロータリーエンジンは『 SKYACTIV-R 』と命名されており、開発に携わる技術者からはNAでいくのか?ターボでいくのか?など『 まだまだ課題も多くエンジンなどの詳細について多くは語れない 』ということで言葉の通り、現在開発真っ只中ということが伺える。


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マツダ 新型ロードスター9月4日に公開!!車重950s前後の大幅な軽量化!!20q/L前後の高い燃費性能を武器にいよいよ発表!!


今年9月4日に、ロードスター誕生25周年を迎える記念イベントにおいて日本国内をはじめ、北米、欧州へ向け世界同時公開が予定されている。

現行モデルである3代目『 NC型 』がデビューし約9年が経ち、いよいよそのデザインが発表される日も間近と
なり、マツダ・新型ロードスター『 4代目 』は、すでにご存じのとおり、イタリアの自動車メーカーフィアットとの業務提携により傘下のアルファロメオとプラットフォーム、サスペンションなどを共有する。

新型ロードスターへ採用されるプラットフォームには、マツダの新世代技術『 SKYACTIV TECHNOLOGY 』軽量化・剛性、衝突安全性を両立した、新開発のスカイアクティブシャシーがベースとなることは既に公表されており、このスカイアクティブシャシーによって車両重量が900s〜950sとなることから現行2.0Lにも劣らない、スポーティな走行性能が発揮されることは間違いないとされている。

その一方で、燃費性能はというと『 JC08モード燃費 20.0q/L 』前後になるようで、大幅な軽量化が大きな決め手となり、スポーツカーでありながら高い燃費性能と走りの両方を併せ持つモデルであることを考えると、新開発スカイアクティブシャシーの影響はかなり大きい。


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マツダ・CX-3 いよいよ今年末に発表!!来年早々発売開始!!SKYACTIV-D 1.5Lは『 JC08モード燃費27.0q/L 』前後!!

『 デミオ 』コンセプトモデル、魂動デザイン『 跳(MAZDA HAZUMI) 』コンセプトSUVイメージ画像

HAZUMI SUV風.jpg

既にプロトタイプの試乗が行われ、9月下旬の発売を目前に控える『 マツダ・新型デミオ 』。

その新型デミオがベースとなり、マツダのデザインテーマ『 魂動(こどう)-Soul of Motion 』を踏襲したグローバルコンパクトカー第5弾となるクロスオーバーSUV『 マツダ CX-3 』は、同社CX-5の弟分として今年末に発表、来年早々から発売される予定で計画が進められている。

魂動ロゴ1.jpg

基本となるプラットフォームは新型デミオと同じで、最低地上高と全高を引き上げ、ボディサイズは『 全長4306o×全幅1765o×全高1550o 』程となり、SUV風に仕立てたジャストサイズコンパクトモデルとなり、もちろん新型デミオ同様、マツダの新世代技術『 SKYACTIV TECHNOLOGY 』の恩恵を受けることとなり『 エンジン・トランスミッション・シャシー・ボディ 』に至るまでフルスカイアクティブ技術が採用される。


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マツダ・新型デミオ『 MAZDA2 』 国内販売モデルの公開!!新型は大幅に全長4mを超えるボディサイズへ!!『 動画 』


マツダは、2014年7月17日に7年ぶりにフルモデルチェンジする4代目新型マツダ『 デミオ(海外名:MAZDA2)』の生産を開始した。

新型デミオはマツダ防府第1工場で生産され。ボディサイズは全長4060mm×全幅1695mm×全高1500mm、ホイールベースは2570mmとなり、話題となっている1.5Lのクリーンディーゼルエンジンである『 スカイアクディブD 1.5L・1.3L 』に、低燃費ガソリンエンジン『 スカイアクティブG 1.3L 』が用意される。

新型デミオ(4代目)は、全長3,900mmの先代に比べ、新型デミオ(4代目)は全長4,060×全幅1,695×全高1,500mmと大幅に全長4mを超えるボディサイズに変更されている。

全高も25o高くなり、最大のライバルとなるフィットやアクアは4m以下となり、ホイールベースも先代に比べ2,490mmから2,570mmへと延長されている。


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コンパクトカーの革命児!!マツダ新型デミオいよいよ8月上旬に発売開始!!注目の1.5Lディーゼルモデルは・・・

マツダ・新型デミオ『 動画 』

1996年の初代モデルの発売以来、モデルチェンジを行い常に新しい価値を提案し進化し続け、世界へ向け240万台以上を販売する『 マツダ・デミオ (海外名:Mazda2)』。

今年3月にジェネーブモーターショーにおいて発表されたコンセプトモデル『 跳 HAZUMI 』から、約4ヶ月が過ぎた現在、8月上旬の発表を前にようやく新型(4代目)『 マツダ・デミオ (海外名:Mazda2)』市販モデルの外観・内装がついに明らかとなった。

新型デミオの生産は、山口県防府市(防府第1工場)で生産され、『 マツダ CX-5 』から始まり『 マツダ アテンザ(海外名:Mazda6) 』『 マツダ アクセラ(海外名:Mazda3) 』に続くエンジン、シャシー、トランスミッションとフルスカイアクティブを採用、マツダのデザインテーマ『 魂動(こどう)-Soul of Motion 』を踏襲したグローバルコンパクトカー第4弾モデルとなる。

新型デミオは、快適な走行性能に加え安全性能も充実、ミリ波レーダーやカメラなどの検知デバイスを用い、迅速にドライバーへ注意を促し判断を補助するマツダの安全技術『 i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス) 』が採用されている。

その他にも、ソフトウェアをアップデートすることで、常に最新のサービスを利用できる、新世代カーコネクティビティシステム『 Mazda Connect(マツダ コネクト) 』を実現。

このシステムにより『 Facebook 』や『 Twitter 』などの機能に加え、世界4万局以上の中から番組を選択できるインターネットラジオ『 Aha by Harman 』に『 ハンズフリー通話 』『 ナビゲーション 』などの機能を備えた最新装備も幅広く採用されている。


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マツダ・新型デミオ 8月上旬にも発売を開始!!やはり注目は新設定1.5Lクリーンディーゼル『 SKYACTIV-D 』!!


いよいよ8月に発表・販売へ向け既にティザーキャンペーンをスタートさせている『 マツダ・新型デミオ(4代目) 』。ラインナップには1.3L・1.5Lのガソリン『 SKYACTIV-G 』、現在注目を集める新設定の1.5Lクリーンディーゼル『 SKYACTIV-D 』の3本立て。

やはり注目は1.5L『 SKYACTIV-D 』で、現在同クラスコンパクトカーにおいて燃費・販売ともに好調の『 トヨタ・アクア(JC08モード燃費37.0km/L)』『 ホンダ・フィット HV(FF・JC08モード燃費36.4km/L 4WD・27.6km/L)』が最大のライバルとなる訳だが、これに対し新型デミオは1.5LクリーンディーゼルでJC08モード燃費30.0km/L以上となることが予測され、デミオのクリーンディーゼルであれば実燃費においても25.0km/L以上も充分可能にあるようす。


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マツダ・新型デミオ 8月上旬に市販モデルを正式発表!!新設定となる スカイアクティブ-D 1.5L ついに!!


現行デミオは、2007年2月より発売が開始されてから7年が経過し、ジュネーヴショー2014に出展された『 マツダ跳(HAZUMI)』をコンセプトに次期型デミオは8月上旬に発表・販売を開始する方向で話が進められているという。

現在グレード13-SKYAVTIVとして1.3Lのスカイアクティブガソリンエンジンを搭載するモデルが販売されており、ハイブリッドカーに迫る燃費性能はまさに驚異的。


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2014 マツダ・デミオ フルスカイアクティブテクノロジー搭載車となり大幅な燃費改善!!市販モデルのワールドプレミアはフランス・パリ国際モーターショー2014が有力!!

2014 次期 デミオ
次期:デミオ.jpg
『 Clicccar 』

いよいよ今年夏にデビューが予定されている次期型デミオ。ジュネーヴショーに出展された『 マツダ跳(HAZUMI)』をコンセプトに、2014年度下半期以降に国内外で発売する。『 マツダ・デミオ(海外名:Mazda 2)』

現行モデルは2007年に登場、今回のフルモデルチェンジは実に7年ぶりとなる。2011年には1.3Lエンジン『 SKYACTIV-G 』が搭載となったがエンジン以外の設計は現状のままだった。

今回のフルモデルチェンジで4代目となるマツダ・デミオは、コンセプトカーである『 マツダ跳(HAZUMI)』が全幅1730mmと5ナンバー規格外のサイズであり3ナンバー化へと大型化されるのでは?と噂されたが、あくまでもショーカーとして出展したとのことで、次期デミオは5ナンバー枠のボディサイズ『 全長4070mm×全幅1695mm×全高1450mm 』程となって登場することとなりそうだ。


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