googleca26dcaae19bdc08.htmlgoogleca26dcaae19bdc08.htmlgoogleca26dcaae19bdc08.htmlgoogleca26dcaae19bdc08.html 輸入車国産車動画紹介

トヨタ GRMNシリーズ第5弾!!GRMN 86 12月21日に発表!!最高出力219psとなる1000台限定発売!!


トヨタがG'sよりも更に更にハイレベルのチューニングで市販展開する『 GRMN (カズー・レーシング・チューンド・バイ・マイスター・オブ・ニュルブルクリンク)』。

GRMNではこれまで『 MARK X 』『 Vitz Turbo 』『 iQ Supercharger 』『 iQ 』などの車種に様々なチューニングを施し市販してきたGRMN、そのGRMNから5弾目として12月21日に発表される『 86 GRMN 』。

過酷なコース条件により『 スポーツカー開発の聖地 』とも呼ばれるドイツのニュルブルクリンクにおいてテスト走行を繰り返しTOYOTA 86の頂点を極めたチューニングが『 GRMN 86 』となる。


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ホンダの燃料電池車 FCV『 CLARITY FUELCELL クラリティ フューエルセル 』MIRAIとの違いは!!


東京モーターショー2015において初披露されたホンダのFCV『 CLARITY FUELCELL クラリティ フューエルセル 』ホンダは今から約13年前、2002年12月に世界に先駆けて燃料電池車(FCV)を実用化した。

『 FCV(Fuel Cell Vehicle)燃料電池車 』は環境性能、利便性など、環境問題を抱える自動車産業にとってみれば現段階においては最も優れている。

既にご存じのようにハイブリッド車は、ガソリンエンジンと蓄電池をモーターと組み合わせたシステムでガソリンエンジンは発電機の役割も果たしガソリン走行と電気走行とを繰り返す。

『 電気自動車(EV)』は単独での発電システムを持っておらず、充電されたのちに走行、電気がなくなれば、また充電を繰り返す。

EV車は電気だけを使用するので、CO2などの環境性能としてはハイブリッド車よりも優秀であるものの、デメリットとしては充電時間が長い。

日産『 リーフ 』を例えると、一般家庭での普通充電で8時間、EVステーションなどの急速充電であれば、約30分〜40分で約90%程の充電が可能。

普通充電の8時間に比べ、30分とはかなり早い、しかし・・・GSでの給油のように2分〜3分くらいで完了というわけにはいかない。


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三菱、次世代モデルのラインナップを1年先送りに!!2017年には続々と次世代SUV車を市場へ投入予定!!


三菱は2017年から次世代SUVを相次ぎ投入する予定で、商品ラインアップを強化していくようで、パジェロミニが2017年秋のデビューを目標に開発が進められている。

日本国内における様々な災害をを考えると、国内において最も適するのは軽自動車の本格SUVであり、重要多いのジムニーもあるが、リサーチも兼ねて利便性においてはやはり4ドアが良いとのことで日産との合併会社NMKVにおいてパジェロミニ/キックス4ドアSUVを主体としたモデルの開発が進められているという。


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スズキ 2016年度新型車ライナップ!!人気のワゴンRは基本的にキープコンセプト!!

エアトライサー&マイティ・デッキ

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今年の東京モーターショーにおいて『 マイティ・デッキ 』『 エアトライサー 』と2台のコンセプトカーをはじめに、数多くの車種を出品したスズキ。

スズキは2016年にラインナップ予定の新型車についてはこれまで以上の最多台数を計画しており、モーターショーに市販予定車を数多く出品した様に、その勢いもいよいよ市場へ展開される。

ラインナップされる車種は、まず2016年初頭に販売が開始されるソリオベースのクロスオーバーSUV『 イグニス 』。パワートレインはズズキが拡大を狙う『 1.2L 直4DOHC+モーター 』のマイルドハイブリッドとなり『 2WD・4WD 』ともに販売される。

イグニス&イグニストレイルコンセプト

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東京モーターショー2015に参考出品されたプロトタイプの市販版となり、イグニスの生産は『 相良工場(静岡県牧之原市)』において生産され月販2000台を目標とする量販モデルとなる。

続いて・・・


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日産、2016年度のランナップは3車種!!セレナ ジュークは中旬に!!次期型キューブは10月にも販売開始予定!!


今年、国内においてエクストレイルHV以外に新型の登場がなかった日産、しかし・・・2016年度は世界発の技術を持った車種を日本で発売していく方向性のようで、2016年に市場へ投入する新型車種は3車種。

新型としての登場が予測されるのは、『 セレナ 』『 ジューク 』『 キューブ 』の3車種となり、正確には新型セレナ、ジュークの次期型、キューブの後継モデルとなる。

本来はここに4車種のラインナップとなる日産&三菱の軽自動車事業『 NMKV 』によって開発された軽自動車ベースのモデルが、2016年度内に市場へ投入される予定となっていたが、どうやら2017年度に持ち越す可能性があるため3車種となるようす。


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